【うさぎ編】ペットシッターのサービスを紹介!

【うさぎ編】ペットシッターのサービスについて

猫に次ぐ人気を誇るうさぎを飼育している家庭は年々、増加傾向にあり、うさぎを対象としたペットシッターも増えつつあります。

そこで今回は、うさぎに行うペットシッターのサービスをご紹介します。

1. ペットシッターには依頼内容を詳細に伝えましょう!!

ペットシッターを依頼するのであれば、依頼内容について、詳細な内容を伝えましょう。

ペットシッターが行う業務は限られています。

また、飼い主により飼育方法は多少異なる点もあり、『ケージは毎日、洗って欲しかった。』『2日に1度は、野菜を与えて欲しかった。』等、伝達不足から、実際にして欲しいサービスを受けられなかったとの口コミもあります。

特にウサギの場合、犬や猫とは違い、表情が読み取りにくく、甘える事はあっても、他人におねだりをする事は、滅多にありません。

うさぎに快適な留守をさせる為には、事前に細かく、お世話の方法を伝えておきましょう。

詳細にお世話の方法を伝えた方が、ペットシッターもお世話がし易く、効率的です。

2. 契約書にアフターフォローについての記載を確認する!?

ペットを預けた以上、トラブルがあってはいけません。

しかし、帰ってきてから、『具合が悪そう。』『ケージが壊れている。』等、何らかのトラブルが生じている場合、対処を行う旨を契約書に記載しているペットシッターを選んでいれば、トラブルにおいて対応を受ける事ができます。

3. ペットシッターによる報告書を確認する!!

動物の種類を問わず、ペットシッターにお世話を依頼すると、留守中のペットの様子を報告書にまとめ、後日、提出をされます。

報告書には、留守中のペットの様子が詳細に記入しており、『排泄の状況』『食べた食事の量』等、ご自身では、あまり目の行き届かない面まで、しっかりと報告をしてくれます。

しかし、一部のペットシッターにおいては、うさぎやハムスターの小動物に対しては、簡易な報告書を提出する場合があります。

【うさぎ編】ペットシッターのサービスを紹介!まとめ

うさぎは臆病な個体が多い為、ペットシッターにお世話を任せる際、不安を感じてしまう飼い主が多い様です。

しかし、留守から帰ると、『依頼して良かった。』と、思える程、素敵なうさぎの写真や報告を受ける事もできます。

 

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